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狐の王国

人は誰でも心に王国を持っている。

今週の主にネットのレシピで作り置き

さて今週もやりますか。

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優先消費食材

  • 小松菜
  • 山ウド
  • 大和芋

メニュー

切り干し大根の煮物

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切り干し大根の煮もの | 大久保恵子さんのレシピ【オレンジページnet】プロに教わる簡単おいしい献立レシピ

いつもは出汁で煮てるのだが、切り干し大根の戻し汁で煮るレシピがあったので。作り置き+冷凍もするので大量に150gの切り干し大根で作るので上記のレシピの2.5倍量。しかしこんだけ作ると煮込み時間がかかりすぎて面倒だね。煮汁がなくなるのに3〜4時間かかった。

戻し汁はカップ10杯分できたのだけど、レシピの2.5倍量なので7.5カップ分使って捨てた。もう少し少ない水でも戻せたのかな。

ただいつもの出汁のレシピより水分が多いせいかたいへん柔らかい。家族内の高齢者層からは好評。

かぶのそぼろ煮

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ほっとする優しい味 かぶのそぼろ煮 | 週末の作り置きレシピ

直売所でかぶを見つけたのでつい。切るのが面倒だったがたいへん美味しい。少し煮過ぎたかな。短時間で火が通るからあまり煮なくていいみたい。他の作業もしてたので10分以上煮てしまった。レシピは7〜8分煮るとある。

豚肉のミンチは上の商品ではないけど、こんな感じの冷凍パラパラミンチが冷凍庫にあったので使った。パラパラミンチは常備しておけるのでたいへん便利。

かぶの葉のふりかけ

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ご飯のお供に 大根の葉・かぶの葉のふりかけ | 週末の作り置きレシピ

上記レシピはかぶの葉だけで作るけど、たまたましらすが1パックあったので放り込んだ。塩分控えめに足した調味料はなし。カブは全部使えて気持ちいいね。

手綱こんにゃくのガーリック炒め

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節約レシピ。手綱こんにゃくのガーリックおかか炒め | レシピサイト『つくおき』

うちは薄味が好きなので例によって材料倍量、味付け等倍で作ったらさすがに味が薄すぎた。ゴマを足してごまかし。うまい。

ほうれん草とささみの作り置きサラダ

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ほうれん草とささみの作り置きサラダ。 by ラビー [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが257万品

こないだも作ったけどおいしかったのでまた作った。母はこれを炒めて目玉焼きと一緒に食べてるようだ。

番外

山ウドの味噌煮

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レシピ<山ウドの味噌煮>

身欠きニシンも買ってきたのだが戻すのを忘れたのでパラパラミンチで。後から聞いたらソフト身欠きニシンだから戻さなくて良かったらしい。くそう。

三日とろろの残りの大和芋は作り置きにしないで磯辺揚げにして食べちゃうつもり。

今週の主にネットのレシピで作り置き

作り置き 料理

さて年明け。おせちは元日で終わらせて2日からは作り置きを再開。

優先消費食材

  • ごぼう
  • アスパラ菜
  • キャベツ
  • カリフラワー
  • ほうれん草
  • レタス

メニュー

ささがきごぼうのきんぴら

きんぴらごぼうレシピ ささがき・細切り・こんにゃく入り | 週末の作り置きレシピ

歯が悪い年寄りにごぼうが硬いとクレーム言われるのでささがきにしてきんぴらにしてみた。ちと人参が大きいかなあ。

キャベツのワインビネガー蒸し

これは人に教わったレシピ。少量の水と赤ワインビネガーに固形コンソメを入れてキャベツと玉ねぎを蒸し焼きにする。煮汁が少ないから仕上げに少し強火で含め煮のようにしてやれば水分がないから多分日持ちするんじゃないかな。黒胡椒で味を整えた。 しかし教わった時はもっと色が付いてた気がするんだがな。

カリフラワーのピクルス

酸っぱさ控えめ☆カリフラワーのピクルス by miwa☆miw [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが256万品

レシピ通り作ってみたけどちと汁が少ないかな。ちゃんと漬いてるといいんだが。

ほうれん草とささみの作り置きサラダ

ほうれん草とささみの作り置きサラダ。 by ラビー [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが256万品

ささみとほうれん草をレシピの倍量入れたのを忘れて調味料はレシピ通りにしてしまった。しかしうちが薄味好みなせいかたいへんおいしかったのでそのままに。混ぜるの大変だったけど。

今週も4品と少なめ。新年会とかもあるしね。 使いきれてないレタスはサラダにしてしまうかスープにしてしまうか悩むところ。きゅうりは浅漬けにでもしようかな。アスパラ菜もおひたしか炒め物にしよーかなー。

ネットのレシピを見て作るプッタネスカ・ビアンコ

料理

プッタネスカという料理がある。イタリア語で娼婦という意味だそうで、日本語では娼婦風と呼ばれる。

 

ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイアモンドは砕けない」の劇中に出てきて知った料理なのだが、これが作ってみると簡単でかなりうまい。

 

しかしどうやらプッタネスカにはビアンコ(白)、つまりトマトを使わないレシピがあるようなのだ。

 

というわけでいくつかネットでレシピを探してみると以下のようなものが見つかった。

 

 

ペペロンチーノ(唐辛子)は入れるレシピと入れないレシピがある様子。魚や貝を入れてもいいようだ。

 

というわけで今回はペペロンチーノは入れず、ちょうど缶詰のあったあさりとツナで作ってみた。

 

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 シメジもついでにいれてみた。やはりキノコ類が入った方がヘルシーだしね。

 

食べてみるとこれがうまいことうまいこと。2人前作ってしまったのだがうっかりペロリと平らげてしまった。ヘルシーにした意味がない。

 

まだ人に食べさせてないのでそのうち食べてもらってみよう。

今週の主にネットのレシピで作り置き

作り置き 料理

 さて今週も買い物メモとメニュー計画をベースに作り置きレポートを書いてみよう。

 

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あるもの

  • キャベツ
  • 小松菜1
  • きゅうり
  • レンコン
  • 山ウド
  • 白菜
  • ちぢみほうれんそう

 

買い足すもの

 

直売所で買ったもの

  • たまご
  • 長ネギ
  • ごぼう
  • カリフラワー
  • にんじん
  • こんにゃく
  • 切り干し大根
  • 油揚げ
  • アスパラ菜
  • レタス
  • 水菜
  • 春菊
  • 小松菜
  • ニラ

 

今回は年末年始にかかるので年を越せるように少し多めの買い物。大晦日と正月に買い出しできないからね。

 

メニュー

豆と根菜の煮物

定番常備菜。めちゃくちゃ日持ちするお豆と根菜の煮物 | レシピサイト『つくおき』

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日持ちするというのでとりあえず作ってみた。なかなかうまい。汁が少ないので途中で混ぜた方がよかったかな。ちと煮汁の染み込みにムラができた。

 

筑前

定番おかず。筑前煮 | レシピサイト『つくおき』

鳥もも肉と絹さやを買い足し。

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ちと煮込みすぎて煮崩れてしまった。たぶん煮汁がなかなか減らなかったのでたぶん水を多く入れすぎたかな。

 

小松菜と高野豆腐の含め煮

お惣菜系おかず。小松菜と高野豆腐のふくめ煮 | レシピサイト『つくおき』

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 白だしを使ったことなかったので買ってみた。

 

創味 創味の白だし 白醤油仕立て 500ml

創味 創味の白だし 白醤油仕立て 500ml

 

 なるほど簡単でなかなかうまい。

 

ごぼうと大豆のバルサミコ酢

【ELLE a table】大豆とごぼうのバルサミコ煮レシピ|エル・オンライン

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定番なりつつあるお気に入りレシピ。バルサミコ酢が好きなのでよく作る。ちと今回はごぼうを痛めすぎてしまった。レシピ分量はごぼう1/2だが、1本入れてしまってもいい気がする。

 

今週は年末ということもあって少なめ4品。外食やら何やらが増えるしね。

作り置き副菜で料理を時短する

作り置き 料理

毎週適当にネットでレシピを見つけては作り置きをしてるのだが、なかなか評判がいい。しかし実際大したことはしてないのである。土曜に直売所で野菜を適当に仕入れて、そこからレシピを考え、足りない食材をスーパーで買い出し、日曜に4〜6時間くらいつかって一気に作ってるだけだ。

 

副菜を5〜6種類用意しておけば、毎日の食事はメインディッシュになる肉や魚を用意するだけで済む。時短のために作り置きをしているのである。

 

というわけで、買い物メモに写真などを添えて記事にしてみた。

 

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食材

 家にあるもの

  • 大根
  • ニンジン
  • 白菜
  • たまねぎ
  • じゃがいも

 

直売所で買ってきたもの

  • キャベツ
  • 小松菜
  • 水菜
  • 春菊
  • 長ネギ
  • レタス
  • キュウリ
  • 切り干し大根
  • おから
  • 鶏卵

 

メニュー

今週は早く買い出しに出られて直売所の葉物が手に入ってよかった。水菜と春菊は鍋にして週末に食べる。小松菜は100円だったので3束買ってきた。2束は作り置きにして、残りは朝食その他で使う。久しぶりにおからも手に入ったのでごきげん。

 

切り干し大根の煮物

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これは前にスーパーで買った切り干し大根についてきたレシピを参考にしてる。

 

不足食材
  • 練り物

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 レシピにないが練り物(ちくわとさつま揚げ)を入れて作ってる。

 

卯の花

卯の花の煎り煮のレシピ・作り方 | おから【AJINOMOTO PARK】

不足食材
  • ちくわ

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こちらも好みでレシピ外のこんにゃくを足した。レシピ通りだと少ししょっぱく感じるので醤油は減らした。

 

肉とレタスの作り置きサラダ

生レタスで作り置き?目からウロコの生レタスサラダ | 週末の作り置きレシピ

おもしろそうなので作ってみる。冷凍ひき肉があったはずだし昆布もあるから不足食材はなし。

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なるほど意外にうまい。

キャベツのゴマだれ

簡単野菜補給!キャベツのごまダレ | レシピサイト『つくおき』

不足食材
  • すりごま
  • ダシ粉

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千切りが面倒だった。

 

小松菜の煮浸し

はじめに覚える定番の常備菜。小松菜煮浸し | レシピサイト『つくおき』

不足食材
  • 油揚げ

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2束分作るつもりだったのだが、さすがに小松菜がかさばるし油揚げも買い足したのだが切り干し大根の煮物にもつかって2枚しか残ってなかったので1束で作ってみた。うまいうまい。

 

タマネギとニンジンのマリネ

これは面倒なのでマリネ液を買ってきてつけるだけ。

スライサーでニンジンを細切りにするのは力がいるのだけど、ニンジンを斜め切りにして引っ掛けるようにスライサーにかけるとそんなに力は要らない。

 

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こう斜めに切って、

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ひっかくように。

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ほら、ぱらぱら。

スライサーはこれを使用してる。

 

 

付属の櫛歯をつければ上のニンジンのように千切りが簡単にできる。もちろん玉ねぎもこれでスライス。

 

マリネ液は面倒なので自作せずキューピーの製品を利用させてもらってる。容器に目盛りがついてるのが便利。

 

キユーピー 3分クッキング マリネ用 200ml

キユーピー 3分クッキング マリネ用 200ml

 

 というわけで完成。

 

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うーむ、キュウリを使いそびれてしまった。キャベツもあまってる。まあこれは後でなんか考えるかな。

 

enjoy!

不滅の珈琲壺<アンブレイカブル・コーヒーサーバー>を手に入れた。

ほとんど毎日コーヒーをペーパードリップしているのだが、コーヒーサーバをよく割ってしまう。耐久性があるとはいえガラスだし、洗い物してるとうっかり何かにぶつけてしまって割れることがとても多い。いや俺がドジなだけかもしれないが、本当によく割ってしまう。今年だけですでに2〜3回割っている。

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あんまりにも割っては買い直しを繰り返してるので、ドラえもんひみつ道具をおねだりする気持ちで割れないコーヒーサーバはないものかと検索してみたところ、本当にあった。マジであったよ割れないコーヒーサーバ。その名も「アンブレイカブル・コーヒーサーバー」。

アンブレイカブルですよアンブレイカブル。何かすごくわくわくするものを感じませんか。漢字にルビも振って

不滅の珈琲壺(アンブレイカブル・コーヒーサーバー)

とか書きたくなるこのわくわく感。わかります?

さっそく注文してゲットしてみたところ、確かにポリカーボネイト素材のような弾力があってそうそう割れなさそう。珈琲にプラスティックぽい匂いがつくかと思ったけどそんなこともなく全然普通に使える。見た目はちょっとダサいけれども、年に2回も3回も書い直す手間とお金を考えたらぜんぜん妥協の範囲内。というか妥協しろよ俺。

俺が買ったのは5杯までの目盛りがついた大きさだけど、3杯までの目盛りがついた小さいやつもある模様。

おしむらくは少々軽すぎること。空っぽだと安定しないんですよね。まあそれはしょうがないかなあ。

ちなみにドリップに使ってるコーヒーポットはこちらの品。

竹井器物製作所 フィーノ コーヒードリップポット 1.2L

竹井器物製作所 フィーノ コーヒードリップポット 1.2L

前のを焦がしてしまって Amazon で安かったので間に合わせに買ってみたんだけど想像以上に使いやすかった。しかも Made in TUBAME 。昔の iPod touch なんかに使われてた鏡面磨きの技術で有名なところね。

chiikigoto.com

というわけで楽しいコーヒーライフを。

enjoy!

戦時下ラブコメ日常系萌えアニメ「この世界の片隅に」に教えられる人と暮らす楽しさ

話題作「この世界の片隅に」を見てきた。

konosekai.jp

「戦争もの」「太平洋戦争末期のお話」「広島にほど近い呉が舞台」という先入観はことごとく崩されてしまった。これは「萌えアニメ」だ。それも日常系萌えアニメである。

この世界の片隅に 上 (アクションコミックス)

この世界の片隅に 上 (アクションコミックス)

1943年、18歳で広島から呉に嫁に行った主人公すずさん。声を当てる「のん」こと能年玲奈にはまったく期待してなかったのだが、すずさんの人物像に能年玲奈の声があまりにもマッチしすぎている。なんとなくぼやっとしていて、ちょっとドジで、一生懸命ではあるんだけれど「あれれ?」となってしまう。それが周囲を笑顔にしていく。すずさんはそんなたいへんな萌えキャラで、そのキャラクターに能年玲奈のあのぼやっとした喋り方が完璧に重なるのである。むしろ滑舌の直されたプロの声優ではあの雰囲気は醸し出せなかったかもしれない。冷静に思い返すと「下手」ということなのかもしれないのだが、それを感じさせることもない。それくらいすずさんと能年玲奈は完璧に重なっていた。

そのすずさんの日々のおかしいことおかしいこと。映画館内はあちこちから笑いがこみ上げてきて、俺も思わず大声で爆笑してしまうところであった。肩を震わせながら鑑賞した人も多いだろう。ぼやっとしててドジっ娘のすずさんはいつも天然ボケ。その絵柄と動きのかわいらしさといったらたまらない。すずさんの日々を送る姿を見てるだけでこちらも笑顔になってしまう。ずーっと見ていたくなる。

もちろん戦時下なので決して豊かでも余裕のある暮らしでもないのだが、本をよく読み勉強もするすずさん(そこも萌えポイント!)の工夫をこらした食事のレシピも興味深かった。決して美味しいものではないのだが、そのうち再現レシピを作ってみたい。

ぼやっとしたまま嫁に行ってしまったすずさんと夫・周作とのやり取りは、初恋ラブコメとしかいいようがない恥ずかしさ。すずさんの幼馴染の軍人に嫉妬する周作のいじらしさは胸が張り裂けるよう。

なにより「この世界の片隅に」の描く日常は、体験したことこそなくても間違いなく今の生活に繋がる昔の日本の暮らしだ。裏の畑で採れた野菜、頂いてきた野菜、それらを煮炊きし、今日の胃袋を満たしていく。夏の日の畳、冷えたスイカ。それらをすずさんの視点で、ファンタジーと現実がないまぜになった風景を描き出していく。

そんな「萌え」に満ちたこの作品だが、やはりどうしても時代設定として「あの日」がやってくる。ぼやっとしてドジっ娘のすずさんが、本気で落ち込んでしまうあの日がやってくる。

「それでも日々は続いていく」

日常系ほのぼのアニメに「戦争」のような苦しい風景を背景にあるからこそ、日々の暮らしが愛おしく見える。それは監督の狙い通りだろう*1

どんな苦しくつらい日がやってきても、命がある限り我々の暮らしは続いていく。暮らすということは食べるものと着るものと寝るところを用意することだ。その日々はとどまることなく続いていくのである。

すずさんの時代から70年、DV、介護、毒親。もはや「家族」はリスク要因となってしまった現代。ともすれば誰かと生活することそのものがリスクになるこの時代。人と暮らすということは決して陰鬱なものではなく、楽しいものなのだということ、愛おしいものなのだということを、すずさんたちは思い出させてくれるようだった。

もちろん現代では同じ形ではあり得ないだろう。新しい家族の形を探しながら、あのすずさんたちのように、誰かと笑い合いながら暮らしていきたい。

さあ、誰と一緒に窯の火を炊こうか。

*1:似たようなアプローチをとった作品に「がっこうぐらし!」がある。こちらの主人公ゆきは本当に賑やかしで、直接サバイバルの役に立ったりはしないが、やはりすずさんと同じくそのキャラクターで周囲を元気づけている。

Sugano `Koshian' Yoshihisa(E) <koshian@foxking.org>